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「三種の神器伝承会」開催しました!

さて、一か月ぶりの更新となってしまいました。

実は昨日、しっしーの協力の元、「三種の神器伝承会」の第一回を行っていたのですが(事後報告すみません笑)

しっしーが告知をしたところ、早々に定員がいっぱいになる勢いだったので、あえてこちらでは告知しておりませんでした。

また、知らない方からのお問い合わせ等も多数あり、想像以上にこの「三種の神器」が関心を持たれている事を知り、うれしく思いました。

参加された方達は皆、色々と意識の勉強をされてきた方たちでしたが、中でも造詣の深い方に「色々と見て回ってきたけど、久しぶりにおもしろい会だった!」と言って頂けた事は励みとなりました。

さて、「三種の神器伝承会」の第一回も無事終わり、これから少しずつ広まっていくだろうと感じる中、改めてこの「三種の神器」の、自分の思う立ち位置を明確にしたいなと思います。

この「脳幹活性 ⇒ ヴィパッサナー瞑想 ⇒ 祈り」という三種の神器は、私が20代の頃に様々な人にインタビューをする中で浮かび上がってきた、その人の「潜在意識の」クリア度合いと比例する、普遍的な三つの実践軸です。

私は人々の潜在意識のクリア度合いが見えますが、今の所、目ぼしい意識状態の人で、この三つの「軸×実践年数」のプロットから外れている人を見た事がありません。 正確には三人くらい見た事はあるのですが、はっきり言って「特殊な」人達で、再現性のある実践法を見出すことはできませんでした。

自分自身の結果としても、10年前は鬱状態で身体が動かなくなる事もあったくらいなのですが、一日に一時間程度の実践で今はここまで来ている事を考えていると、結果は出ていると考えています。(1~2年くらい、瞑想にのめり込んだ時期はありました)

逆に言えば、この軸に沿った実践している人はほぼ必ず、それに応じた結果が出ているわけです。
どれも単体で素晴らしいですが、あえてその実践の重要度(というか、優先順位)を言えば「脳幹活性 ⇒ ヴィパッサナー瞑想 ⇒ 祈り」の順だと思います。

「一日に一時間程度の実践」にこだわってきた理由は、それ以上は一般の方にとってはほとんど実践不可能だと考えているからです。
出家して瞑想三昧をすれば、結構な意識状態にはなるとは思いますし、そういう生き方も否定はしないのですが、それでは万人を救う事はできません。

その上で現在、最高だと思える一時間の使い方は「脳幹活性25分⇒ヴィパッサナー瞑想25分⇒祈り(メッター)10分」です。

また「これ以外のモノは意味無し」と言うつもりは全くありません。むしろすごく意味があると思っています。

また、そのような観点で見出して来た、多数に普遍性のある「三種の神器」が、なぜか
「たとえ病院のベッドの上でも、死ぬ直前まで、誰でも簡単にできる」という共通項がある事は、とても素晴らしい事だと思います。
最も人間の本質に近いモノなのではないか?と直観的に感じます。

また、僕はこの三種の神器に何が何でも執着したい訳ではありません。
というか、むしろこれを超えるモノや、人を、常に今か今かと(笑)いつも待っているのです。
ただ、何回か書いているように、あらゆる団体に意識調査に行っても、この三軸の想定プロット「実践法×実践年数」から外れている人を、ほぼ、見た事が無いのです。 
そういう意味で、私は「この三種の神器よりすごいもの」を誰よりも見たがっているのです。

もちろん、愛の心がけをしている人はそれ相応にハートが開いているし、建設的な人はそれ相応に知性があります。そのような言うまでも無い事は、あえてここには書き記していません。

僕としては、これを誰が言いはじめたとか、そういった事はどうでもいいので、
「三種の神器の  鏡=内観(体感瞑想)  勾玉=脳幹を起点とした神経系統(あくび、のび)  剣=言霊(お祈り) らしいよ。」
という事がどんどん広まって常識のようになっていけば、現行社会でごっそり抜け落ちている部分が補完され、世界は平和に近づくのではないかと考えています。

以上です。

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普遍的進化の方向性について2

前回のブログでは、観測状態が結局は「種」であり、そこからあらゆる「思考、行動、関係性」が派生していく事を書きました。

そしてそのエッセンス(最深で最大の公約数)が、

三種の神器(脳幹活性、ヴィパッサナー瞑想、ありがとうございますの祈り) という、

多元的な人間存在を包括する、直球ド真ん中の
シンプルな三位三体法なのです。 

という風に結論付けましたが、

その「三種の神器」や「三位三体」などの「3」という意味を

陰陽図を元にもう一度書いていきたいと思います。


まず、この陰陽図
なのですが、この普遍的な図が、三位三体を表しているという事にお気づきでしょうか??

この図の「白と黒」が、「陰と陽」 つまり
「現象界(=目に見える世界)と潜象界(=目に見えない世界)」を表しているのは有名な話ですが

では、なぜそれがこのような図形をしているのか?
という話は、諸説あってあまりしっくりとくるものに出会った事はありません。


しかし、この形の意味が分かると、この陰陽図が「三位三体」を表している事もよく分かるのです。

この独特の形は「勾玉」の原型でもあり、勾玉は第三の目(脳幹)の場所に置かれるモチーフでもあります。
(アセンション系アニメ?として有名な地球少女アルジュナ

そして最近の駒川耕司先生のブログには、こんな記事が⇒脳から脊髄神経にかけては、おたまじゃくし

つまり、以前に書いたようにこの勾玉、が現象界と潜象界の繋ぐ「カタチ」であり、
 
それが脳幹を起点とした神経回路の流れの象徴だとしたら。
(中心にポツリと穴が空いているのは、松果体。 デカルトが言ったように、そこが現象界と潜象界の交差ポイントなのかもしれません)⇒ゼロポイント・フィールド

この陰陽図は「現象界、潜象界、その二つを繋ぐもの」という

人間存在を多次元に包括する三位三体を表している、という意味で、整合性も取れるわけです。

私は、このような背景は知らずに、「何が人間の意識の進化(クリア度合い)に本当に貢献しているのか?」という視点からのみ、
あらゆる人を観察してきたわけですが、

その結果のこの三種の神器は

「祈り(=潜象界からの意識圧バイブレーション) 
ヴィパッサナー(この世の人間現象。電磁気力、バイオプラズマ)
そしてその二つを繋ぐもの(変換機としての脳幹)」 

という風に、フラクタル(相似的)に一致していたのです。

そしてこの「現象界と潜象界、そしてそれを繋ぐもの」という図式は
今日の最先端科学や、世界の伝統に残されている様々な図式とも一致しているわけです。

日本の「三種の神器」は「鏡、勾玉、剣」なのですが

鏡はまさに、自分を見るためのものですから、内観。
勾玉は今まで書いた通り、脳幹。
剣は、以前にも書いた通り、天皇家の草薙の剣の継承者によれば、言霊をあらわしているそうですから(「舌」を表しているそうです)

観察によって結論付けてきた内容と、なぜかピタリと一致するわけです。

それが最先端の水科学などともフラクタルに一致していたりするわけですが、

更に面白いのは最近、内海聡さんや、駒川耕司先生も勧められている
「メタトロン」などのバイオ治療マシーンの背景理論である「トージョン理論」(量子力学の次のステージの物理学)の主要構築者の一人と知り合ったのですが、

彼の言っていた事が、この三種の神器理論とピタリと一致したのです。

「トージョン(目に見えない世界からのらせんの旋回場)が、脳で電磁気力に変換されて、この身体を動かしている」  と。

そして、彼から詳しく聴いた「トージョン・フィールド」の概念が
完全覚醒者であり、祈りの化身であった、ありがとうおじさんの最後の言葉(=印可書)
と、酷似もしていた訳です。



もう一つ、以前にご紹介した、先端言霊解析学である「光透波理論」でも

生命電磁場が間脳(秘田)にあり胸(中丹田)を通り
仙骨(丹田)に通じ肉体の動力源と考えています(他ブログより引用)

つまり、「脳幹=秘(イチ)の田(デン)」であり、そこが命波(宇宙の本質意識)を受け
それが生命電磁場に変換され、「丹田=丹(二)の田(デン)」に通じ、肉体を動かしている、

という結論が出ているみたいです。

参考:宇宙海賊団「あくまでも、『丹田』という収束点と、『松果体』という拡張点を同時に一致させて活性化しなければ意味がないのだ。」

重要:駒川耕司先生「脳幹が活性化してくると経験上これらのことが起こり始めるようです。」



つまりまとめると、何が伝えたいのかと言うと、

意識進化(潜在意識からの浄化)の3つの実践軸は

「祈り、 体感瞑想、 脳幹活性」  であり


しかもそれは、脳幹○○ならなんでもいい、というものでもなく
そのコアはやはり「らいおんあくび健康法」なのです。

これは私があらゆるセラピーや施術を体感して解る事でもあるのです。

だからこそ、天才数学者のおにょさんもあくびのヤバさに気付かれたわけです。

あくびやばいで~
その後のあくびの考察


科学とスピリチュアルが融合しはじめているのです。

ここに統合的に記した情報は、現在では100万円払っても、多分手に入らないものだと思います(笑)

少々情報量が多く、混乱した方も居られるかとは思いますが

ここに記した事は、全てが本質的な叡智です。

是非、何十回でもじっくりと読んで落とし込んで頂きたいなと思います。






普遍的な人類の進化の方向性について

前回の記事では、「量子的観測状態」というややこしい表現をしましたが(笑)

それは大げさな事でも何でもなく、単にありのままに抵抗せず内観することや

景色や音楽や物事をただ感じて
情報を前頭葉に引き上げていない時に、勝手に起こっている状態です。

そうすることで、物質を空間(量子場)と一体として感じて行きやすくなって行きます。

イエス・キリストが言った「隣人を自分そのものとして愛しなさい」という意味は、こういう意味だったのだと思います。 
それは「私とあなたは、量子という場として同一の存在である」という認識の事なのです。


そのような認識から生まれてくる思考、行動、文明は当然、「全ては一つ」という場から生まれたエネルギーによって創られていくでしょう。

逆に、ガチガチの「個」 ・・・私は、「個」であり、あなたも、「個」なんだ!!
という「認識(=観測者効果)」から始まる思考、行動、関係性、そして文明は
その認識を反映したものとなるでしょう。(あたりまえですね)



ぶとうの種からはぶどうが出来て、
リンゴの種からはリンゴが実ります。
逆は不可能なのです。



「個」という認識から始まる慈善事業は、それがどれほど表面的に見て良い事に見えたとしても、
「個(私)」という固定点を強化することにも収束されていきがちなのです。(もちろん良い面は否定しませんが)


ソ連は平等精神を制度化しましたが、理想郷を作る事は結局できませんでした。

最も大切な現代文明の、根本原因(=種)を見落としていたからです。

その「種」こそが、全ての出発原因である、一人一人の「観測状態(=認識)」なのです。


これは、いわゆる「オーラが見える」とか、「チャネリングでメッセージが聞ける」などとは、違う話です。

それらは、一人一人に与えられたギフトであり、才能なのです。否定するつもりはありませんし、それは素晴らしい事に違いありません。


しかしそのような能力は単に、「ピアノを弾くのがメッチャうまい」とか、「数学のセンスが凄い」などと同じような話であって、いわゆるその人のオリジナリティなのです。


それは多少、関係はしているのですが、物事の本質ではありません。


それは個々人のオリジナリティの世界の話なのです。他人のオリジナリティに憧れる事が普遍的な進化の方向性ではないのです。



脳幹を活性し、内側の「ありのまま」と共に在れるようになってくると、自然と重心は下に下がり、量子観測状態になりやすくなってくるのです。

その結果として、本来の自分自身のオリジナリティに基づく才能が開花していく事が自然な経緯なのでしょう。(前回のブログしかり)


もう少し厳密に言えば、量子的観測と、個的な観測状態を、自由に行き来する事ができるようになること、であり、

それは「心身の浄化、統合、量子化、そして前頭葉から深層脳、身体へ重心が下がる事」により、起こるのです。


この「量子的観測状態」とは、「人格者になる」とかとは、あまり関係ありません。言ってみれば、赤ちゃんがある意味その状態なのですから、、。



僕は覚醒者でも人格者でもありませんが、ある意味研究者として、今まで自分が様々な人を観察してきた結果を、ここに淡々と記しているだけです。


本で読むわけでもなく、〇□先生の言う事を鵜呑みにするわけでもなく、量子的観測と、シンプルな考察を続けてきただけなのです。


そしてそのエッセンス(最深で最大の公約数)が、

「三種の神器(脳幹活性、インナーボディ、ありがとうございます の祈り)」という、

多元的な人間存在を包括する、ド真ん中の
超シンプルな三位三体法なのです。 

触覚静電気と才能開花

触覚静電気と才能開花との関連性

この記事は 

脳幹活性を受けて、才能を思い出した人

脳幹活性の意義



とも関係しています。

やっぱり宇宙海賊団は分かりやすいですね~。
僕が感覚を通して見てきた事を、非常に分かりやすく解説してくれています。

これからの時代の英才教育(?)は、頭脳ではなく、体育に重心を移していくのではないでしょうか?

その基盤こそが、この「BSセラピーとヴィパッサナーの組み合わせ」であり、こういった科学は既にトップ層には認知されているからこそ、
近年ではシリコン・バレーや、google社などでもヴィパッサナー瞑想の研修が行われているのだと思います。(科学的に根拠の無い、無意味な事はしないと思います)

少し前に、タイの洞窟で10日間閉じ込められた少年達が救出時に皆、平静で元気だったため救助隊員を驚かせた事件がりましたが、あの時にコーチが少年達に教えていた瞑想も「ヴィパッサナー瞑想」だったそうです。

まさに、無知(苦しみ)の暗闇の洞窟から抜け出す為の、最高峰のツールである事を世界に発信した、これからの時代を象徴する出来事だったのではないでしょうか。

ヴィパッサナー瞑想とは何なのでしょうか?(ヴィパッサナーにこだわっているわけではありませんが、ここでは細かい定義はどうでもいいので、固有名詞でヴィパッサナーと呼んでおきます)

一つは、私が今まで何百という人を観察して見えてきた一つの傾向にあります。

それは、同じ「体に意識を向ける」でも、必ずしも身体の「部分」の動きがよく分かる人達の潜在意識が、軽くなっているわけでは無い、という事です。

例えば「リンパ液の動きが分かる」とか、「仙骨の動きが見える」という人は居ますが、結論から言えばそれは私の言うヴィパッサナーとは少々違っていて、「潜在意識の浄化」そのものには、そこまでは作用していないようです。

もちろん、それほど鋭敏な意識をヴィパッサナー的に活かせば、それは非常に効果的だと思います。

しかし重要なポイントは、「身体の感覚(主に皮膚表面の感覚)を、どれだけの面積×時間で見ているのか(全体として感じているか)?」というところにあるようです。

何百人と意識の浄化に取り組んでいる方達を見てインタビューしてきた結果、人の潜在意識の浄化速度は、そこにかなり関係しているように見えます。



別の言い方をすれば、「体を量子的に観察しているのか?それとも、ただの物質的なパーツの組み合わせとして見ているのか?」という事だと思います。

体をビパッサナー的に観察(エックハルト▪トール風に言えば、インナーボディを意識する)していくと、深い次元で浄化が起こり

凝固していた体の「部分」という認識が、量子場に還元されていきます。

別の言い方をすれば、「沈黙を意識する」とか、「空間を意識する」していると、自然と量子場としての観測状態になりやすいようです。

そんな感じで、体を感じるという事です。

様々な技法を通して、そのような感覚を体得して行くようですが、ビパッサナーをとりあえず、一度経験してみるのが一番てっとり早く、日常生活の中でも適用しやすいのでは、と思います。


別の言い方をすれば、体の「個」という感覚が量子場に還元された度合いと、

潜在意識が浄化されている度合い

そして量子的観測状態に、自然と落ち着いていられる度合いは、比例しているのです。 ※重要⇒ (内側に対しても外側に対しても)


先日もある心身解放の集いに参加して意識調査(^^)してきたわけですが、最初の集いの時にたまたま隣に座った女性の意識がクリアだったのでさっそく声かけをしたら、またまたヴィパッサナー瞑想をしていた方でした(笑)




近年の最先端の研究では、水の全体的な量子状態を、エネルギーの鏡として情報解析が行われているようです。


ビパッサナー瞑想とは、まさにそれと同じであり、心の断片、断片を取り上げてどうにかするものではなく、

潜在意識と環境の相互作用の「鏡」である「=体の感覚」 を、全体として、量子的な波として静観する事により、そこに蓄積されている情報を根っこから浄化するものであり

脳幹活性も同じで、体の部分部分をどうにかするのではなく、その量子状態を中心から最も微細なレベルで活性させる事によって、最終的には
部分が治癒していくという技法なのです。


そういう意味で、これからの時代の認識は、断片に分けた「部分」ではなく、量子場としての「whole(全体的)」なのです。

(つづく)

お勧めの情報源、まとめ

今日は、お勧めの情報源リンクをご紹介したいと思います。

実践的な面では、現代の仏陀とも言えるエックハルト・トール、そして非常にパワフルな問いかけ(思考の検閲)メソッドを開発したバイロン・ケイティ

そして、このブログで紹介し続けている、三種の神器(=脳幹活性、ヴィパッサナー瞑想、祈り) を上げてきました。

シンプルに言ってしまえばそんな感じなのですが、もう少し様々な背景を理解されたい方向けに、現時点で最高にオススメな情報源(ソース)のご紹介をしたいと思います。

まず、一つ目です。

① 黎明 (葦原 瑞穂)

覚醒者である 故・葦原瑞穂さんの書かれた本。「スピリチュアル・リーダーの教科書」とも言われており、この世的な物質の成り立ちから、幽界、輪廻、ピラミッドや音楽の役目など、この人間宇宙の全ての要約とも言える本です。
覚醒者にしか不可能と思われる認識力で書かれていて、他とは一線を画す統合的かつ有益な情報がまとめられています。


② 宇宙海賊団~RSEL~

論理的にこの世の仕組み、自分という意識と現行経済、宇宙の仕組み。認識を得たい方にオススメ。

なかなかおもしろいと思います。

この宇宙経済学入門は、是非一度見ておくといいと思います。(重く捉える必要はありませんが。。)

で、結局は多角的にあらゆる分野から最先端の情報を解析していくと、経済システムでもなく、お金でもなく、スピリチュアルでもなく、究極は「身体の感覚を使っていくこと」「松果体と丹田の共振、活性(重心が下に下がる)」という所に行き着くわけです。

駒川先生の分かりやすい説明 ⇒ https://ameblo.jp/seitai-kaiho/entry-12033760572.html

こちらのリンク記事を読むと分かりますが、あらゆる行法は「結局、どれも同じ」ではないのです。
それは本当に細かい立体的な認識と分析があれば、明らかな事なのです。

宇宙には法則があり、それは体や意識についても同じ事が言えるわけです。
主観を全て正当化していては、科学とは成り得ません。
そして科学とスピリチュアルは融合されるべき時なのです。

山田貢司のどこにイクのか?

先日のブログでも紹介させて頂いたこのブログ。難解ですが、本物の情報だと思います。 やはり実脳(脳幹~体)の活性と、意識化を結局は説いています。


アセンション cecye

もはや説明する必要すら感じないブログ(笑)


以上の四つはとってもおすすめ! 新聞読むより、これらを読んでる時間の方がいいですよ(笑)

ありがとうございました(^^)




プロフィール

bsxryo

Author:bsxryo
ご訪問ありがとうございます。
名古屋・大阪でBSセラピー(脳幹活性整体/
ライオンあくび健康法)を施術している零命(レイメイ)です。
日時等、お気軽にご相談ください

bsxryo@gmail.com

零名←こんなブログもやってます。

※料金表は記事にあります。


幼い頃から繊細な意識の持ち主で、16歳で意識の目覚めの体験をする。
その後、ありのままをただ観察する事(瞑想)を大原則としながら、様々なメソッドを吟味しつつ意識の探求を続ける。
鋭敏に感じ取る力、感情の解放等に精通する。

主な経験 : ブレスワーク40回程度
ビパッサナー瞑想コース 計100日間
TRE(トラウマ リリース エクササイズ)50回程度
スペースまほろば主催の瞑想会やグループセッションに50回程度参加。など
BSセラピー ベーシック&アドバンスコース修了

2013年の7月に脳幹活性整体(BSセラピー)に出会い、今までの全てのメソッドを超える精妙かつ、肉体と精神両方への根源的な効果を体感。資格取得後のべ1000人以上に施術を行う。

BSセラピーを続けた後の効果は言葉にできないものがありますので、多くの人達にこの解放感を味わってほしいと願っています!

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